「STK103」でこき使われている、『隠居爺様』の世迷言の記録です
 
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    【2015.11.14 Saturday 】 author : スポンサードリンク
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    少し気が早いけれど…
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      来期のはなし。

      とりあえず、継続します。
      どういう形かわ、まだ見えません…
      リアルでちょいと色々ありますんで。

      で、盟主はヤバいらしい。




      報酬…なかなかねえ。
       
      【2015.11.14 Saturday 17:32】 author : 上条弧鷲斎
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      ばいばい、にいとさん
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        リアルでいろいろあり、少々怠け中。
        すみません。

        で、とりあえずかつての仲間、ともだちに一言。
        おつかれさま、元気で!!
        色々、ありがとでした。
        忘れんよ。あなたの事も…




        また、さみしくなるねえ。
        とりあえず2110出品、記念に買っといた。
        完成させて大切にするよ…
         
        【2015.11.09 Monday 18:19】 author : 上条弧鷲斎
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        ぷち百鬼夜行、現る。
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          対、柴田家との防衛戦の準備が始まり、
          いつも通り順次、出城を囲んでいく。

          「まあ、大体囲えたかのう…」

          そう思い、陣貼りを終えようとしたとき、早馬が走り込む。

          「伝言!!北西2の砦に、出城がふたつ!!
           共に、百鬼を名乗っております!!!!」

          「なに!?」

          現在、三河旗本衆の面々とコラボ同盟『STK103』を名乗っているが
          『百鬼夜行』の本家は我々だという自負がある。
          当然、まがい物は殲滅せねば。
          幸いにも北西2の砦には迎撃用の支城もある。
          しっかりと叩いてやろうと、出城を確認すると、



          「おいおい…」

          このところ数期、流れ流れて旅を続けている、「x百鬼夜行x」の創設者のひとり、
          22時代の世界筆頭でもあった漢と、その漢の妻になった元鬼…
          これは是が非でも叩いてやらねばなるまい。
          そう思い、陣を展開すると一通の書状が脇にあるのに気が付く。
          いそぎ、封を切ると、

          「爺ごときには落とされはせん!てんめいと・BAIEN・Liuを連れてきても
           同じことだっ!!!」

          「なにを…」

          これは要するに、元鬼4人に対する挑戦状。
          本来、10合流で踏みつぶしてやろうと思ったが、乗せられることにした。

          「てんめいと殿・BAIEN殿、最大火力で明日、お願いします」

          「おう!!」
          「準備します!!」

          二人の頼もしい返事を頂き一安心し、Liu殿にも、

          「殴るまで、寝落ち禁止な!」

          「おう!(自信ないけど)」

          と、一応の返事を得た。
          ばんぶーに乗せられていなければ、同じ鬼として「空之輔」殿、
          今期一緒の「にー」殿や「綾部」殿らの大火力や、
          留学で今戦STKに在籍してくれている、
          「仲町怒生」殿のとんでもない火力にもお世話になりたかったが、
          たった一人の「鬼」に対し、それもいかがなものかと、
          ご指名の4人で向かうことにして前日の準備を終えた…

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          合戦初日、

          緊急企画で、「xぷち百鬼夜行x」の片割れ、
          「月夜野梅」殿を先に殴ることに。

          そして多くの参加者を得て、開始早々に鉄10合流を放つことに。

          「ばんぶーが6部隊入って、あとは梅ちゃんか…
           10ならまあ。いけるのか」

          行方を見守り、

          「間もなく着弾です!!」

          そして、


          「ひ、ひどい…」
          「まじか…」

          まあ、ある程度は予想していたが、それでも少々やられすぎた。
          たった二人に。

          意地になって回数で押しつぶすことはできたが、
          そこは、冷静になりいったん撤収することにした。
          (この後、時間を空けてもう一度いってみたが結果はほぼ一緒という…)

          これを見て、喧嘩を売られた我々も少し考え直す。

          「4人で普通になぐったら、ヤバくね?」とLiu殿

          「私、起点だから糧合流にしましょうか?」とBAIEN殿

          頷く、「てんめいと」殿と儂。
          一応、この4人での合流で、『破』は10枚、『覇』は2枚。
          そこそこの火力にはなるはずだ。
          皆で顔を見渡し、起点の「BAIEN」殿の部隊が動き出す。

          「いきます!!」

          糧合流の部隊に、4つの「破」が輝きながら動きだし、
          そこに更に「破」が加わっていく。
          通常ならば、一人の城に跳ね返されることは稀だろう。
          だが、そこは安心できない。
          結果を見守り、声を発しない儂ら4人。

          「もうすぐ着弾ですね。」

          「当たった!」




          「ぐわっ」

          結果は、我々の負け。
          HPの数値が、わずかながら希望を残していたが…

          「この数値だと、能力の発露が1つ、2つですね…」

          冷静に分析する「てんめいと」殿。
          それを聞き、顔色が少し変わった漢がいた。
          そう、「四破将軍」の「BAIEN」殿だ。

          「ごめん、覇長とあと一人、スキル…空いてる」

          「えっ!」
          「へっ!」
          「…」



          「スキル、はよ!」


          その後、あっという間にスキルがついてなかった2人に
          「黒鬼刺」がついたとかつかなかったのは又、別のお話…

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          第十回 対柴田家 常陸の国 防衛戦 結果発表!!

          佐竹家防衛戦、勝利!!

          同盟 STK103(仮)佐竹家筆頭っ!!

          個人戦功
          3      せんちょ→    
          6      にー    
          10    マルコヴィッチの穴    
          12    仲町怒生(留学生)
          15    宇流麻    
          16    Liu    
          17    修羅(留学中)    
          25    冬風
          27    てんめいと    
          29    左鏡

          30位以内掲載*敬称略

           
          【2015.10.15 Thursday 19:03】 author : 上条弧鷲斎
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          さらば陸遜…(追悼第二弾 戦語り風)
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            「さて、そろそろ行くよ…」
             
            「まだ…」
            良いではないかと喉まで出かかったその刻、
            横にいたLiu殿が儂の肩に手をのせ、
            僅かばかり首を振る。
             
            横にいるこの漢も同じ思いだろうが、
            それを務めて明るい顔をつくり、表に出さない。
             
            「振り返れば、あっという間だな…」
             
            百鬼夜行の歴史の中でも
            色々な漢が居た。
             
            その戦いぶりで黎明期の百鬼を支えた、
            「ばんぶ〜あいらんど」や「鬼無茶」殿
            明るい人柄と献身的な働きで多くの仲間に囲まれた「carズ」殿など
            鯖初期からその名を轟かした漢たちを含め、
            素敵な仲間が多く集った。
             
            その中でも「最強」ではなく、「最高」と呼ばれた時代の百鬼に
            この漢もやってきた。
             
            不思議な縁で、数々の漢が集った「鬼」の中でも
            気が合い、よく話もした。
            初めて「破」が付いた時にも立ち会ったし、
            そのあと始めた一騎打ちでは、常に我々の代表として
            戦場に立ってくれた。

            更に、初期からの友である「carズ」殿が引退の時、
            その魂を承継してくれたのもこの漢だった。
            まだ運営の決めた上限などが無い時代、
            当時最強部将の一角であった「大人家康」それに「破軍星」…
             
            それを受け継ぐために、彼のデッキは大きく傾いた。
            たくさんの、本当にたくさんの部将を処分して、
            時の金額で500万以上の銅銭用意し、
            「廃車の魂」を受け継いでくれた。
             
            それは、儂にはできなかったこと。
            望んでも、まず叶わなかったことを彼はやってくれた。

            それは当時も、今も感謝しきれないほど感謝している。
             
            その後、彼は更に一歩踏み出し、
            鯖を代表する漢たちの住む「廃神界」に
            踏み込んでいった。
             
            その背中は既に、儂の手の届く処にはなかったけれど、
            それでも友として、仲間としてこの世界で共に歩んできた。
            それは、ずっと続くと思っていた。
             

            だけど、本当はその匂いを感じていた。
            間もなくその「刻」が来るであろうことを。
             
            対「ままう」戦、大祭りの後、
            これも長い仲間であった、「じみへん」殿が世界を去った後。
             
            戦場で槍を携える彼の姿が変わっていた時…
            それは確信に変わった。

            「あたらしい何かを手に入れたんじゃな…」
             
            ただ、その後も彼のもとに来る、新しい部将たちは
            強く、そして逞しくその形を変えていった…。

            それを見て、儂の考え違いかと、
            「杞憂」であったかと思ったりもした。
             
            それほどまでに、彼の部将たちは眩い輝きを放っていた。
             

            しかし、その刻は来た。
            来てしまった…
             
            どんなに
            「辞めるな」と声にしたかったことか。
            引き留めたかったことだっただろうか。
             
            しかし、それを口にしないのも友である、ここに残る我々の役目。
             
            あらたな一歩を踏み出す友を、
            笑顔で送ろう。
             
             
            さらば、友よ。」
             
             
            偉大なる変態、「陸遜」の名前を我々は忘れない…
            受け継いだ魂と共に、君の思いと共に…
             
             
             
             
             
             
             
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            Liu 「でもさ『陸遜』ってさ、むかーし、昔の名前だよね?
            『リクソン・グレーシー』『奴良リクオ』『陸戦騎ラーハルト』…
            『初音リク』それに、今の名前…どれを墓石に刻むのー?」
             
            爺 「名前なんかどーでもいいわ。
               ただ、変態がそこにいた…間違いなく。
               それだけでいいでわないか。」
             
            Liu 「けっ、じじいがかっこつけるんじゃねー」
             

            爺 「(=_=)おまえが墓にはいれっ!」
             


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            寂しくなるよ。
            でも、二代目と一緒に元気でね…りくさん…





            次回、彼の愛すべき「部将」たちをご紹介できるとか
            出来ないとかは、又別のお話…

             
            【2015.10.03 Saturday 10:27】 author : 上条弧鷲斎
            | 武将のおもひで | comments(0) | - |
            対長宗我部防衛戦と攻略戦…
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              大きな騒ぎもなく、
              粛々と進んだ防衛戦…
              個人的には対して働けず途中・終盤に合流参加して終戦…
              月末・月初の流れを考えれば当たり前と言えば当たり前。

              さらに…攻略戦では、出城の展開先に待ち構える長宗我部家の
              強同盟に翻弄され、儂も含め沈黙を余儀なくされた…

              「まだまだじゃなあ…出城の補正が有れば、
               一回くらいは10合流を弾ける様にならねばのう…」


              実際、防部将含む、多くをドナドナしすぎて
              手元不如意になってしまったのは、又、別のお話…


              =/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=


              第九回 対長宗我部家 常陸の国 防衛戦 結果発表!!

              佐竹家防衛戦、敗北!!

              同盟 STK103(仮)佐竹家筆頭っ!!

              個人戦功
              筆頭    マルコヴィッチの穴
              3     にー    
              9     Liu    
              10    宇流麻    
              11    菜種    
              15    左鏡    
              20    ★キャプテン翼★    
              22    てんめいと    
              28    修羅    

              そして…

              第九回 対長宗我部家 土佐の国 攻略戦 結果発表!!
               
              佐竹家攻略戦、勝利!!
               
              同盟 STK103(仮)佐竹家筆頭返り咲きっ。
               
              個人戦功
              3      せんちょ→
              4      Liu
              21   てんめいと
              30   修羅(家出中)
               
              30位以内掲載*敬称略


               
              【2015.10.02 Friday 16:14】 author : 上条弧鷲斎
              | 日記 | comments(0) | - |
              フレンズ…(あの漢へのオマージュ…追悼第一弾)
              0
                くじ引きを 始めた日はkyu

                妻の顔ちゅんさえも見れなかった

                ポケットのコインあつめてSMILY

                ひとつづつ天をそろえたねー




                ほらあれは二人の隠れ家

                ひみつのメモリー Oh矢印上


                 
                どこで壊れたのむっつり Oh フレンズ

                天 出ぬ日はDocomo_kao3 マウス投げて
                 
                くじを連打したら矢印 Oh フレンズ

                息が止まる気がした雨雨雨
                 



                ねえ 君は 覚えている

                砲天に羽よく似合うあのスキル

                だまりこむ 君がいつも

                悲しくて口ずさんだのに

                今 時は流れて

                黒鬼に染まるスキルー Oh
                 

                二度と戻れない Oh 烈火火

                鬼神よりも 弱く見えて-

                いつもつけていた Oh 烈火火

                あの威力が さみしい
                 
                どこで 壊れたの Oh フレンズ

                うつむく泣く日は みつめあって

                白枠 ぶつけたら Oh フレンズ

                時が止まるダンス 気がした
                 

                破軍☆ 騎神!&天征キラキラ



                他人よりも 多く見えて

                いつも 消えてってった顔 Oh フレンズ


                あの瞳グリーンが いとしい…




                あの漢のオマージュです…

                真似ですね。
                まねまねですびっくりびっくりびっくりありがとう1

                次はゆんゆんさんのところでお楽しみください。

                近日中、本編更新!!イエーイ

                できるかな…できたらいいなあ。
                できるかできないかは又、別のお話し…





                 
                【2015.10.02 Friday 13:55】 author : 上条弧鷲斎
                | 武将のおもひで | comments(4) | - |
                騒乱の後、静かに合戦に臨む…
                0
                  合戦前、散々迷惑をかけ、
                  どのような戦いが起こるか、多少の緊張感を持って
                  臨んだ対、豊臣戦。

                  割と平穏な滑り出しで少しほっとしていた。
                  が、そんな中同盟内では

                  「きゃー」

                  野太い声で悲鳴とも言い難い声が響く。
                  そちらを振り向くと、どうも「一斉攻撃」を受けていたらしい。
                  あまり慣れていないらしく、慌てて対応されていたのは
                  「にー」殿。

                  それをみて、

                  「私は慣れてるからー。まだまだよー」

                  と、声をかけていたのは「Liu」殿。
                  昔から、陣を張るのが多かったし、何より戦功を稼ぐのが上手いこの漢は
                  よく、的にされていた。

                  「国が違うときは、桜花殿からも受けていたからの…」

                  そうこうしているうちに、それも落ち着き、
                  皆で、砦周辺の陣払いを開始できるようになった。

                  「砦2、ついで3.4も陣払いを!」

                  参加してくれる仲間も多く、一定の時間でなんとか平穏を得ることができ、

                  「じゃ、順番に回りましょうかー」

                  と、砦周辺にあった豊臣家の方々の城を「イナゴ合流」で焼いていく。
                  焼いては、陣を飛ばし、飛ばしては、城を落とす。
                  そんなことを繰り返しつつ、初日、2日目の終盤に差し掛かった。

                  「こんばんわ。」

                  戦線に復帰し、作戦指導室の戸を開くと、20以上の仲間がいただろうか。
                  一通り挨拶を行った後、遅い食事をしてまどろみそうになった時、

                  「こんばんわ」

                  と、現在 「狂都大学」へ編入している、「修羅」殿が入ってきた。
                  そして、開口一番、

                  「あそこ、行く?」

                  「そうじゃな、囲んでいかないのも失礼か…」

                  周囲の仲間も静かにうなずく。

                  「じゃ、行ってみようか。」

                  「狂都」から現在アイドル活動の為に出かけている、「☆μ’s☆」にも声をかけたり
                  なんだかんだしながら、準備をすると開始時間が少々遅くなってしまった。

                  だが、ようやく一定の参加数が集まることが判明したので、
                  攻撃を開始することにして、動き出す。

                  そんな中、合流弾で「鉄縛り」を出してみることにした。

                  「きれいに決まれば、気持ちいいが…」

                  「鉄、だしますよー」

                  その声を聞き、儂も鉄部隊も送り出し、その合流の行方を見守る。

                  間もなく、着弾!!

                  「おお!」



                  わが部隊の将の能力の発露があったかどうかわからないが、
                  部隊は歩いて帰ってきている。

                  それにしても、鉄できれいに纏まった。こういうものは本当にうれしい。
                  二日間の戦いで、かなり縛りが厳しい武将も多かったが、
                  それでも皆が協力してくれて、美しい合流が打ち込めた。

                  そして、周りの仲間の様子を聞くと、
                  あと2つ3つは縛りでも行けそうだ。
                  この時点で、我々の中では

                  「行けそうだ」

                  という気持ちが生まれた。

                  そして、少し時間を要したが無事、陥落させることが叶った。
                  囲むだけでなく、ちゃんと攻撃できたことは良かったと思う。

                  「お相手、ありがとうございました。」

                  陥落した城に向かい、感謝を現した後、現実に引き戻される。
                  自らの順位を顧みてみると、

                  「(@_@)やべい…100位以下じゃー」

                  慌てて、
                  終戦間際に村焼きに走らなければならなかったのは、
                  又、別のお話…。

                  =/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=/=

                  第八回 対豊臣家 摂津の国 攻略戦 結果発表!!

                  佐竹家防衛戦、勝利!!

                  同盟 STK103(仮)佐竹家次席へっ。

                  個人戦功
                  筆頭    せんちょ→
                  4     koji_fd3s
                  8     マルコヴィッチの穴
                  14     修羅(家出中)
                  23     綾部団吉
                  29     冬風

                  30位以内掲載*敬称略



                  次回以降も、謙虚に戦してまいります。
                  皆様今後もご指導くださいます様、よろしくお願いします。
                   
                  【2015.09.26 Saturday 15:14】 author : 上条弧鷲斎
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